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成功する方法:読書するとiqが高くなる!知性脳とリミッターが外れた本能脳

成功する方法:読書するとiqが高くなる!

をここのところ実験しています!

 

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※ビジネス界の知性能の巨人、ウォーレン・バフェット氏です!

 

その元になっている考え方は:

 

  • IQが高ければビジネスに限らず人生はうまく行く!
  • お金の教育を元にそれを誰でも出来る方法は?
  • 実際に数千人の人が人生改革に使っているプログラム!

 

それが以下のX-Family Officeというものです!

https://www.naturalsuccess.jp/xfamilyoffice/

 

つまり何かと検証しないと今後のためにならないので

色々なことを毎日試しているのですが、その中でも

読書が一番良いという結果になったわけです。

 

ここ数週間何を試していたかと言いますと

 

  • アニメを数百本観る(Naruto、蒼天の拳、ちはやふる、銀魂等)
  • コンピューター将棋をひたすらやり続ける
  • IQアップの速聴プログラムを長時間聞く
  • モーツァルトやカラヤン指揮のクラシック音楽を長時間聞く
  • 主にマズローの本を読み漁る等

 

自宅で出来る事を中心に検証していましたが

やはり本を読むという行動が一番IQが上がるように思います。

※ここで言うIQとは隠喩(メタファー)で、脳全体の能力について

一般用語を当てはめているだけです。

 

もちろん検証結果を見るのは、対人関係や仕事などの

外部的な要因を丁寧に読み解いて分析した結果としてです。

 

そして決定的なのが自分の目によくその徴候が現れるのも

分かり易い分析方法なのですが、色々な鏡で自分の顔を見るときに

そこに写っている目を起点とした自分の印象が詳細を物語っています。

 

そして上記の分析を元に、紙に印刷してある文字を読み続けることで

脳が活性化するということがよく分かりました。

 

脳と五感である目の相互関係が脳の機能を高める!

これは恐らくすでに持っている脳の機能として

長い進化の過程で育まれた生物学的な事として

 

細かく書かれた暗号や文化である文字を読みながら

色々な事を連想したり、自分の知っていることを

 

つなぎあわせたりすることで、脳内の神経系統と

 

それをつなぐシナプスが急速に成長するのだと思います。

もちろん紙をめくったり、紙の質感を指先で感じたり

本を目線にそって持ったり、微妙に角度を変えて見やすく

 

したりすることでも、ハンド・アイ・コーディネーションという

脳内では高度な処理や、筋肉記憶の高度な処理が行われますので

その負荷トレーニングで脳の活性化が促されるのは当然ともいえます。

 

これは学習機能ともいいますし、もっと根源的には

人類が獲得した生き延びるための生存本能だと思われます。

 

知性脳とリミッターが外れた本能脳

例を上げますと、ジャングルの中で道に迷って

そのジャングルを抜け出せないとしますと

遅かれ早かれ猛獣の餌食になるのが関の山です。

 

がぶりと捕食される運命です!

 

そのような状況で

 

方角や安全地帯への道標を見つけるとなると

その場の状況やサインになるものを読み解いて

なんらかの突破口を切り開かなければなりません。

 

これがいわゆる生存のための本能なわけで

長い間生き抜いてきた我々の遺伝子の中に

脳内に使える形で組み込まれている能力です。

 

この生存のための本能が、本を読むときに現れるのですが

本を読むときには安全な場所にいるとは思いますが...

 

細かい字を、文書を読みながら、速読しながら

脳がとても早く活発に動いているのではないでしょうか?

 

この脳の活性化がジャングルで迷っている時と
同様な働きをしている可能性が高いです。

もちろんジャングルで迷っている時には生死がかかっているので

恐怖や不安などに襲われながら死に物狂いで行っているため

IQ自体は下がりまくって、ほとんど知的な意味では機能しないと思いますが

それよりも本能としての脳の働きは、活性化200%の状態だと考えられます。

 

このようなことから、脳の働きには知性的な働きと本能的な働きがあり

相互連携している可能性も十分に考えられるように思うのです。

 

これらが読書の時には、その両方の機能が微妙に活性化され

 

ある意味日常生活での脳のリミッターが外れる時となり

僕の場合には、即効的にも活性化、寝た翌日でも活性化が

顕著となって現れているように思われます。

 

実際、シナプスが神経系と繋がる最短の時間は15分と言われています。

そして睡眠をとって、翌日にシナプスがつながって

脳が活性化するという事は、脳・神経科学の世界では常識のようです。

 

このようなことを考えますと、検証結果が物語っていますし

未だ大衆意識の中では表面化していませんが、十分にあり得る話として記事を書いています。

 

それより何より、実際にスーパーパワーと呼んでも良い程の爽快感や

なんでも見通せるのではないか?と思うような「見通す力」みたいな

神通力が宿った状況になり、やること成すこと一歩も二歩も先んじた感で

自然体なのに、行動のスピードに思考がついていけない感じがします。

 

通常、思考の方が何倍も早く、現実がスローモーションなのが

普通ですが、それが逆転するような体験価値を伴った状態です!

 

もちろん読んでいる本の内容もかなり影響するとは思いますが

ご存じの方もいるマズロー氏の著書の難易度は半端ではないです。

 

読んでいてもほとんど理解できないのではないかと思えるほど

一行の中に膨大な情報がつめ込まれて、ひょっとしたら何年、何十年の

研究の成果や引用した文献及び多くの理論がこれでもかと言わんばかりに

圧縮され、つめ込まれていて、まるで研究論文ですか?って文章が

何百ページも延々と続く感じです。

 

もし実際に比較精査しながら意味合いや価値を一つ一つ検証しながら

エビデンスに照らし合わせて読み進めていたら、内容によっては

1ページで1年かかっても全く不思議ではないと思える内容です。

 

ですので、読んだと言ってもほとんど理解していないとは思いますが

その難易度がリミッターを外して、本能レベルの知能が活性化する!

というのであれば、内容が影響するとも言えます。

 

ひとつ話がそれますが、マズロー氏の文献を読んで一番ためになるのが

自分自身のことや他人の事が段々と理解できるようになることです。

 

そして健康的な人間が本能的に持っている向上心や愛情

社会性や価値観など、人類に共通の多くの望んでいる現実が

そこに存在していると肌で感じられる事です。

 

一般的には、隠蔽され気味であったり、間違って解釈されている

多くの真実が、人間の内面・本能には存在していると理解できます。

 

それが理解ったことで、僕の場合ですと人間に対する視点が

アングルがフィルターが大きく変わってきているのは事実ですし

実際問題、人に対する興味が喚起され、理解度が高まり

どんどん人間好きになってきているという事実です。

 

これが云わば人間性の探求であり
埋もれている真実なのです!

話を戻しますと、脳科学や神経科学の文献に触れますと

知性脳がほぼ使えない状態でも、本能脳は凄い勢いで

機能している事が読み取れます。

 

いわゆる、意識と潜在意識の関係です!

この記事では、知性脳と本能脳の働きという風に表現しています。

 

原始の時代の人間の姿は、恐らく知性と呼べるものは備わっていなかった。

Xファミリーオフィスでも基本的事項として度々話に出てきますが

人間の脳の発達に伴う三層構造の脳というものです。

 

このプログラム詳細は以下のリンクを確認下さい!

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もともと生命の誕生から気の遠くなるような年月を経て

現在の人類の形になっているので、その痕跡が残っているのは

ある意味当たり前だと思いますし、実際に痕跡が見られます。

 

その三層構造ですが

 

  • 爬虫類脳(脳の核を形成している生命の根源的脳)→マズロー1段目
  • 哺乳類脳(社会性を主に形成している脳)→マズロー2~4段目
  • 人間脳(人間性と言われる部分を司っている脳)→マズロー5段目

 

に分類される理論です!

 

このようにマズローの五段階に照らしわせて見るととてもわかり易いのですが...

 

マズロー欲求五段階

 

例えると、爬虫類の生態を思い出して欲しいのです!

爬虫類はとても生命力が強いですよね?

 

とにかく生理的欲求の権化のように

 

  • 食べては寝る!
  • 生殖と排泄!

 

のような生理的欲求だけを満たしている存在です。

 

reptile

※こんなイメージが思い浮かびます。

 

その他にはあまり何もしていないような存在ですが

原始の人間のもとになっている存在というふうに認識しますと...

 

とにかく強く生きることのみに長けているため

呆れるほどの長い年月を生き延びることに成功した種族です。

 

この爬虫類脳を持った人間も同様に生理的欲求が強く

時には自己破壊に発展するような生理的欲求の追求までしてしまう程

このレベルで充足感を達成していない人間であれば

中途半端に一生続く果てしない欲望の元になっています。

 

ミッドライフ・クライシス(中年期の危機)等も
この影響を受けている可能性がとても高いです!

実際には、生理的欲求が強くないと生き残れないのは道理ですが....

両刃の剣になって悲惨な人生を送っている人も多いのではと思うのです。

 

やり残したこと(精神的飢餓)に対する反応が退行を引き起こしたり

変な悪癖に固執して、知能の発達が阻害されて先に勧めない等...

 

不都合もありますが、この力強く生命力を宿した脳が、爬虫類脳です!

 

この爬虫類脳がある意味力の根源でもありますし

 

人間の一番強い動機の源になっています。

言葉を変えると、生理現象とも言えますし

爬虫類脳の潜在意識と呼んでも良いです。

 

この記事内の言葉ですと本能脳になります。

 

哺乳類脳(社会性能)や人間脳(知性脳)の記述は

どのみちこの爬虫類脳を活性化した後でないと

 

効率的に使える物になりませんし、記述自体膨大なものになりますので

後日の記事をお楽しみ頂けますと喜ばしい限りです。

 

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確認する事をオススメします!

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どんよりとした混沌感を打破する!

Iq、知能をアップするには、この爬虫類脳を

コントロールできるようにならないとどうにもなりません。

 

と言いますのは、上記でも記述してる通り

 

この爬虫類脳が力の根源だからです。

ここで一般的にハマりがちな罠が

 

コントロール=抑制

 

といった概念です。

 

実際問題、抑制していても多くの事柄は制御することはできません。

それは制御の中には、抑止という概念もありますが、助長であったり

潜在能力を引き出す増長や調整であったり、存在感を示す威圧であったり

流れや相対の中に存在している力学と考える事がより適切だからです!

 

このように俯瞰しながら詳細を読み解いていく能力が

 

叡智というものの正体です!

 

この力の根源をコントロールして、ブラッシュアップすることで

内なる平和の第一歩が訪れますし、二度とモティベーションが

どうのこうのと考えることもなくなります。

 

常にやる気がある状態なのは、爬虫類脳が活性化しているからです。

 

やる気がある=生理現象(本能脳)が活性化している!

逆にどんよりと混沌感を感じるようならば、爬虫類脳が活性化していない!

と考えると改善のスピードが加速すると思います。

 

と言いますのは、一般的に人間は上ばかり見て

足元が疎かになる傾向がありますので

その状態ですとなかなか前に進んでいるつもりでも...

 

僕の経験ですと、途中途中で後退している事が頻繁にあります。

 

多くの人はこの罠から抜け出せずに
一生が終わってしまうというのが本当のところで

あまり真実を語る記事がないのも、著者が罠にハマり中だからです。

 

なんだかんだ言っても、この記事で紹介しているメカニズムに関することや

成功していて、教えるのが上手い人から、きちんと実践的な成功法則を、

長い時間をかけて丁寧に学んでいない事が致命傷になっていると考えられます。

 

これでは、なかなか成功すると言っても
何年かかっても無理かもしれませんよね?

その方法ですが、Xファミリーオフィスで再三再四教えてくれる

マズロー五段階の底辺を満たせ!お金の教育という内容になります。

 

簡潔には説明できない位の、ボリュームのある内容になりますので

人生レベルで損をしたくない場合には、以下のリンクをクリック!

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https://www.naturalsuccess.jp/xfamilyoffice/

 

それでは、また(^^)

 

 

 

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