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「食べ合わせ」で10才長生き、キレイな肌、筋力アップ、理想的なスタイルの実現!

食べ合わせ海鮮編

「食べ合わせ」で10才長生き、キレイな肌、筋力アップ

理想的なスタイルの実現!というタイトルで執筆を始めます!

 

千葉の浜側で育った僕には、海鮮は一番馴染んでいる食べ物で

生でいっぱい食うのが、子供の時から当たり前の食生活を送っています。

 

千葉は昔から良い魚介が豊富に穫れることで有名な地域です。

 

銚子のさんまや勝浦のイセエビやショウサイフグ

近海のさばやアジなどの青魚の宝庫として

全国的にも知られているのではないでしょうか?

 

そんな千葉で育ちますと、何かにつけて魚をたらふく食べさせられます。

 

幼少期は肉のほうが食べたいのは誰でもそうですが

何分シーズンがありまして、秋はずーっとさんまが食卓に出続けて

四季折々の安く手に入る魚介や野菜をずーっと食べさせられ

とにかく腹が減っているので、片っ端から食べ尽くすしかありません。

 

そうしますと、やはり身体は大きくなり

何歳になっても大食らいはそのままで

調子に乗って外食してると、お財布はすぐに空になります。

 

今晩は、魚介類が安く手に入ったので、豪華な一人前です。

 

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  • ウニ1パック
  • カニ1パック
  • サーモン1パック

 

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  • イカ1パック

 

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  • サーモンといくら載せご飯
  • あさりの炊き込みご飯

 

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完食です!

 

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海鮮だとついつい食べ過ぎてしまいますが

何故か太らないのです!

 

X-Powerでは、周知の事実ですが

提唱者の仙人さんはもっとはるかに大食いで

お寿司を余裕で50貫とか、カルビ焼き肉を2キロとか

平気で食べても太らない、むしろ理想的な体型ということですので

この辺に生命メカニズムの大きな秘密がありそうです。

 

その一つがX-Powerの本領発揮のプログラム

食べ合わせというヨーロッパ古来からの食事テクニックですが

 

もちろん日本にもありますよね?

 

  • 天ぷらとスイカはダメ!
  • うなぎと梅干しはダメ!
  • 天ぷらと氷水はダメ!等

 

ありますが、正しいものと

正しくないものが混在しています。

 

X-Powerで語られている「食べ合わせ」は

もともと提唱者の仙人さんはフィットネスの超専門家であることから

 

  • 食べるが80
  • ウェイトトレーニング20

 

の比率で、オリンピック選手並みの筋肥大を実現する!

最先端の理論を元に開発した究極のテクニックです。

※ちまたのなんちゃらフィットネストレーナーの筋肥大・ダイエットプログラムなどとは、レベルが違うことを一言付け加えておきます。

 

詳細はこちらを確認して下さい!

 

そして、消化吸収を極限まで高めることで

長寿、栄養摂取、筋肥大、理想的なスタイル等の

多くの恩恵をもたらしてくれます。

 

僕の場合は、年齢もあるのですが、長年膵臓に負担をかけ続けたせいか

食後の胸焼けや膨満感等の不快感に困っていたのですが

食べ合わせをキッチリと守るようになってからは、すっかりその症状は出なくなりました。

 

  • 副次的な恩恵としては、下っ腹の脂肪が減少!
  • トレーニングはしていないのに筋肉量の増加!
  • 肌や身体全体の再生・修復能力の高さ!

 

などが、子供のころに戻ってきたような感じです!

 

あの完治不可能と思えた花粉症もサクッと治り

花粉症の人は可哀想だな!と余裕さえ出てきていますし

この冬は風邪気味にすらならない強靭なボディをゲットしています。

※もちろんX-Powerは食べ合わせだけではありませんので、鼻孔、経口、眼球等の洗浄テクニック(自己責任で行う)の紹介も含めて、正しい方法で実践して結果そうなったということです。

 

当然、筋肉量が増えたことやより健康になる事で

体温も高くなりますので、暖房が暑いという感じなり

ヒーターを切ってまわるので、周りの人には嫌がられます^^;

 

更にありがたいのは、食べ合わせの個人的な恩恵は

大食いはむしろ多くの栄養価を摂れるものですから

上記の過程がより促進されるところにあります。

※当然良い食材を食べ合わせることが前提になっていますので、ジャンクフードはやめ方がいいですよ!

 

その食べ合わせなんですが

 

何を目的に行うの?

というシンプルな質問があるのと思いますので

簡単に説明していきます。

 

ガンの病気で「膵臓ガン」というものがあります。

 

あの有名なアップルの創始者のスティーブジョブズ氏の死因でもあり

ほぼ助からない癌なのですが、それの原因が多くの問題を起こしているのです。

 

その原因とは?

酷い食べ合わせをして日常を送ってることで

膵臓が酷使され、消化酵素の使いすぎやかなりの負荷がかかり

弱った膵臓が最後にたどる道が膵臓ガンの場合が多いのです。

 

簡単にプロセスを説明していきますと

 

食べ合わせが悪いものとは?

そもそも消化するために多くの消化酵素を必要とする主食なのですが

その主食の重複により、膵臓にストックしてある大量の消化酵素を消費してしまう食べ方です。

 

詳細はこちらを確認して下さい!

 

ベーシックなところでは

これらが食べ合わせの悪いものです。

 

例として上げると:

 

  • 麺類と米
  • パンとごはん
  • パスタとごはん
  • じゃがいもとごはん

 

など、結構やっているのに気が付きます!

 

複数の種類のフルーツを同時に食べたりも

違う種類の消化酵素を浪費する食べ方なので

膵臓にはかなりの負担がかかります。

 

恐らくフルータリアンのスティーブ・ジョブズ氏も

このケースに当てはまるかもしれません。

 

そして食べ合わせが悪いものを食べると

膵臓への負担や消化酵素の浪費だけではなく

肝心の消化吸収が悪くなります。

※消化酵素の効率的な摂取方法は別の記事で行います。

 

消化吸収が悪いと食事の主目的である

栄養吸収が効率的に行えないので

 

身体が飢えた状態になり

 

  • 過食症になって肥満になったり
  • 逆に栄養が足りなくて痩せ細ってしまったり
  • 見た目は普通でも、骨粗しょう症になったり

 

ありとあらゆる身体の不調の原因にもなります!

 

おなかが減るのは健康的な身体の兆候ですが

身体が飢餓状態になるのは、身体が悲鳴を上げているので

危険な事ですし、色々な不都合を招き入れる兆候だと考えられます。

 

これとは、真逆に食べ合わせを守って食事する習慣が身につくと

 

自分の場合には

 

  • 適切な栄養吸収により筋力がアップ
  • 下っ腹の余分な脂肪の減少
  • 身体がより適切な食事を求めるようになる
  • 胸やけがなくなる
  • 膨満感がなくなる
  • 肌ツヤの改善等....

 

書ききれないくらい多くの

健康的なベネフィットに恵まれるようになってきました。

 

簡単に言うと若返って元気になりました!

 

更にこの調子だと病気になる事自体、あまり考えられませんので

自然と寿命も伸びている確かな感覚があります。

 

「食べ合わせ」という

食事方法を極限まで効率化したテクニックを使うことで

あなた自身だけでなく、家族の健康まで守れるようになることで

健やかな明るい未来が約束されると良いと思っています。

 

 

 

 

 

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